FURUTA’S VOICE | 弁護士法人ふるた法律事務所

FURUTA’S VOICE

同志少女

なかなか読み応えのある面白い本でした
「同志少女よ敵を撃て」

土日で一気に読んでしまって,感動しました。

「戦後,狙撃手はどのように生きるべき存在でしょうか」
「誰か愛する人でも見つけろ。それか趣味を持て。生きがいだ。」
(愛する人か,生きがいを持つことを学んだふるた)